
クロームメッキのプラスティックボディに本皮張り。一見、本物のステンレススティールに見える筐体だが、とってもメッキの仕上がりが素晴らしい。
SX-70は、『アラジンの魔法の箱』と呼ばれ、瞬く間に大ヒット商品となった。そしてこのヒットでポラロイドはインスタント写真の代名詞に登りつめる。ちなみにこのSX-70(Original Model 年代 1972-77)は2003年8月、私友人の寛大なお心使いから無償で譲り受けました。
短所はフィルム代が10枚撮りで2000円(税込み)なので気軽に撮れないところ。残念です・・・